投稿者 : customgx 投稿日時: 2007-07-04 (477 ヒット)

リコーのウェブサイトより、第22回目となる『リコー製品のここが知りたい』にて Caplio GX100 の第3回目となる『拡張性編』が掲載されました。

リコー製品のここが知りたい Caplio GX100 [拡張性編]さらに広がる撮影の楽しみとは?

今回は、ワイドコンバーションレンズと外付け液晶ビューファインダー(EVF)の設計段階での課題やこれらの拡張性の優位点について紹介されています。


項目を抜粋
・今までにない絵が撮れるように
・19mm相当の「ワイドマクロ」という新しい世界
・すばやく被写体を確認できる液晶ビューファインダー
・Caplio GX100の液晶ビューファインダー(標準装備)の特長

はじめは、なぜ被写体がレンズを通してビューファインダーに写るのか不思議に思っていましたが、使っているうちにそれが当たり前のようになり違和感がなくなっていました。
しかし、周りからは、どうやって見えてるんですか?という問いかけに答えられない自分がいます。

この記事を見て、本体との整合性をとことん練られているのだなと言う印象を持ちました。

これからは、設計者の想いを伝えることが出来ることでしょう。


Ricoh Japan デジタルカメラ
http://www.ricoh.co.jp/dc/


投稿者 : customgx 投稿日時: 2007-06-29 (421 ヒット)

デジカメWatchで リコー Caplio GX100 長期リアルタイムレポートの第7回目が掲載されました。

リコー Caplio GX100【第7回】日本の生風景

今回はRAWでの撮影とそのDNGファイルを現像する3つのソフト(付属ソフト含む)の違いについて掲載されています。

『私がいちばん興味を持っていたのは、カメラ側で現像されたJPEGのノイズを、同時保存のDNGファイルを現像することでどのくらい除去できるかだ。』

サムネイル表示されている画像の違いを見分けるには、一枚ずつダウンロードを行い見比べないといけません。
実際にやってみましたが、素人の私はそれほど大きな違いが分りませんでした。

今回の撮影地は大分県の「安心院(あじむ)」という場所。
検索で調べてみると、ここは地名なのか『安心院町』、『安心院高校』、『安心院蔵』、『安心院葡萄酒工房』などを探すことが出来た。

いよいよ次回が最終回のようです。
GX100の魅力をどこまで引き出してくれるか見物ですね。


デジカメWatch
http://dc.watch.impress.co.jp/


投稿者 : customgx 投稿日時: 2007-06-22 (526 ヒット)

デジカメWatchで リコー Caplio GX100 長期リアルタイムレポートの第6回目が掲載されました。

リコー Caplio GX100【第6回】高感度で夜は更けゆく

今回は暗くなってからの高感度での使い心地を中心に中国は重慶市からのレポートしています。

今回は夜景の撮影場所を決めていたケニー氏は、ここで驚きの事実を知るのでした。

レポートの中心は、ISO感度による色ノイズを感度ごとに掲載し、感想を述べています。



デジカメWatch
http://dc.watch.impress.co.jp/


投稿者 : customgx 投稿日時: 2007-06-21 (454 ヒット)

リコーのウェブサイトより、第22回目となる『リコー製品のここが知りたい』にて Caplio GX100 の第2回目となる『本体編』が掲載されました。

リコー製品のここが知りたい Caplio GX100 [本体編]Caplio GX100にこめられた設計者の想いとは?

3ページからなる『本体編』ですが、各分野の設計者の目指したものが語られています。


項目を抜粋
・1から生み出したCaplio GX100
・まずレンズで光を確かに捉える
・すべてのレンズの光軸をあわせ高解像度に
・よりナチュラルな画像を再現
・高機能をより使いやす
・目指したのは品位のあるカメラ

今度は何編となることでしょう。
楽しみですね。


Ricoh Japan デジタルカメラ
http://www.ricoh.co.jp/dc/


投稿者 : customgx 投稿日時: 2007-06-20 (488 ヒット)

デジタルARENAから、Caplio GX100のレビューを担当していた星カメラマンによる、集中使用リポートをお送りしています。

第2回目は、ウワサの高級コンパクト機の実力は?

【第2回】「1:1」フォーマットを心ゆくまで楽しんでみる

様々な角度から、1:1での優位性などをご紹介しています。


それらの文面の中で、
1:1を選択しているのに、カメラを縦にして撮影してしまう、なんていうおかしなことをしてしまったのだが(笑)。

という部分、私も同感です。クセですかね。知らない間に縦にして、「あっ間違った!」と間違ってはいないのに何だか変な気分となる。

私はこのカメラマンの書き出しが結構好きです。
是非、チェックしておきましょう。



デジタルARENA デジカメチャンネル
http://arena.nikkeibp.co.jp/stage/camera/


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